紅茶実験

2004年11月24日 趣味
以前飲んだ午後ティーの裏に書いてあった
ロイヤルミルクティの作り方(鍋で濃く紅茶を煮出して、それをミルクでのばしていく)を思い出して
真似してみようと思った。

ところが、普段飲んでる紅茶の缶のふたを空けたら、
カラン、とスプーンが登場(T_T)
終わっちゃってたのかぁ。
友達のイギリス土産の缶があったのを思い出して、
あけてみたら、それもなかった。2缶とも!!!!
誰だー、飲んだの!!
しかも缶だけとっとくなー!!
冷蔵庫の中のプリンのように、
紅茶の缶にも名前を書いとくべきだったのでしょうか…。
誰かが美味しく飲んだならまだいいけれど、
弟とかが、朝、寝ぼけ眼で味の分からない状態で飲んでたら、
許せません。

ま、それはいいとして。
今朝誰かが飲んだっぽい茶葉が茶漉しに残ってたので、
使ってみる(^^;)

こんなのだったけど。
でも、美味しかった。
普通のミルクティだと、確かに味はまろやかだけど、
ちょっと薄くて淋しい。
今までやってたロイヤルミルクティーの作り方
(沸かした牛乳をお湯の代わりに使って入れる)だと、
あんまり紅茶の香りがしないんだよねー。
これだと、味は濃くて、しかも香りもいい。
茶葉も母が買ってくるのだから、いいものだし。
かき混ぜながら温めたから、
見た目もふわふわで大満足!

でもやっぱり次は新しい葉っぱでやろう(^^;)

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